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4dfx 酒巻滋の検証レビュー 動画1

クロスリテイリングから新たに発表される予定の4dfxについて、今のところ分かっている情報をまとめていきます。

まず、動画1の内容がこちら



私より歳上ということで、FXの知識もハンパじゃありません。



確かに、今までクロスリテイリングで発表されてきた商材のロジック監修者って、若い人が多いですよね。
って、そもそもfx-jinさんってそもそも何歳なんでしょう?

若そうに見えるけれど「若く見える中年」なのかもしれないw

それにしても、fx-jinさんもずいぶんとカメラ慣れしてきましたよね。
乱獲FXとかFX革命を発表していたころに比べると、口がよく回るようになったなと感じます。

それはさておき、4dfxはボラティリティ自体の動きをチャートらしいですが、
そもそもなぜ、開発者に会いに行くためにシンガポールに行く必要があるんでしょう?

fx-jinさんがただ会社の経費でシンガポールに遊びに行くためじゃないのか?と思えなくもないw

それに開発者のことを「投資界のエジソン」とかってまた、大風呂敷を広げてきましたね。
たしかに「ボラティリティを視覚的に捉えることに成功」って言うのが
ある程度の信憑性・信頼性があるのなら、これは大したものです。

動画で説明しているように「高確率で利益を取れる」かどうかはわからないけれど、
ボラティリティが分かれば、確かに下手なところでトレードする危険は減らせます。

そんな重要な情報(手がかり)を「チャートシステムでは一発で分かってしまう」んだとしたら、
今までにない画期的なツールになりますよ。

ただまぁ、どんなチャートシステムを作るにしても結局、
僕ら一般人が手に入るレベルの情報はローソク足の四本値です。
ここから全てを探るしかありません。


世界に一つしかないチャートシステム



と言いつつ、
実はメタトレーダーで再現できるようなインディケーターレベルだったら、
元子もないですよね。汗

そのチャートシステムを高値で買い取る人が続出しているらしいですが、、、、
中身を見るまではやっぱり安心はできません。

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プロフィール

さかたま

Author:さかたま
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すぐに返信できないかもしれませんが、がんばって返信します^^


2007年7月にFXをスタート。

当初は、スワップ金利を目的にはじめたものの、あるきっかけを元にデイトレ・スキャルピングトレードに転向。

最初の投下資金の90%を消失したものの、見事にカムバックしました。

たった半年間といえども、毎日12時間以上相場と向き合い、さまざまなFX関連商材に手を出し(中には数十万円のものも!)、とうとう自分の手法にたどり着くことが出来ました。

マーケットが注目するポイントを、分析できるようになりました。

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