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トレンドディスカバリーfx検証評価

FX関連の情報商材販売では、もはやクロスリテイリングの一強状態。

black ai ストラテジーとドラゴンストラテジーfxを手掛けたグローバルロイズも、
クロスリテイリングがのれん分けしたような会社ですからね。


クロスリテイリングは販売の仕方が非常にうまいので、
発表したFX商材は必ずといってよいほど
インフォトップランキング1位を獲得。


インフォトップを運営しているファーストペンギンにとっても、
なくてはならない会社になっているわけですが(笑)、
そんなクロスリテイリングから2017年6月に新発表されたのが、
トレンドディスカバリーfx。

その名の通り、トレードチャンスを待つんじゃなくて、
トレンドを見つけに行ってトレードするのが、
トレンドディスカバリーfxらしいですね。



ということでまずは、
トレンドディスカバリーfxのセールスページの内容からわかることを
しっかりと読み解いていきましょう。


■トレンドディスカバリーfxのセールスレターレビュー

これまでのクロスリテイリングのFX商材と比べると、
トレンドディスカバリーfxのセールスレターは、
かなりおとなしめに仕上がっていますね。


トレンドディスカバリーfxを監修している関野典良さん自身に、
ある程度のファン〈?〉みたいな人が存在していて、
そこまで射幸心をあおる必要がなかったんじゃないだろうかと、
勝手に想像しています。


確かに私は直接、関野典良さんに会って話ことはないものの、
関野典良さんと面識のある知人に様子を聞いてみると、
どの人からも非常に良い反応が返ってくるので。



関野典良さん自信、トレードで勝てるようになるまでに、
相当の苦労を乗り越えてきたようですが、その話はここでは置いといて、
セールスレターの内容をしっかりレビューしてみましょう。



稼げる画面をひたすら待つ。もうそんな必要はありません。
儲かるポイントを自由自在に見つけ出す「未来予測ロジック」




私は常々、相場では未来予測するなんて意味がないし、
そんなことをしようとしていたら、勝てるようにはならない、
と口を酸っぱくしてい言い続けています。


けれども、そんな私の信念を真っ向から否定しにかかっていますね。


本当に未来予測が可能ならば、確かにこれほどトレードで有利なことはないですよね。
勝率が8割以上ときわめて高い数字になるのも納得がゆきます。




もうFXが楽しくて楽しくて仕方がない
ストレスもなく、毎日ワクワクしながらFXでお金を稼ぐ時代へ!


相場にはある程度のストレスがつきものじゃないかと思います。
デモトレードをしているときだって、勝っても負けても少なからず動揺したり、
うれしく感じたりすることがありますからね。


ストレスがなくなるというのは、勝つリズム・テンポみたいなのがわかってきて、
心の負担が減る、といった意味じゃないかと思われます。


次に、実際にトレンドディスカバリーを使ってトレードした場合の
サンプル画像が掲載されています。

これらのチャートを見て行って、気になる点を挙げていくと、



GBPNZD(ポンド・ニュージー)1時間足 ショート 475.5


同じライン(水準)で何度か上値を止められていることを確認して
長期足のトレンド方向にエントリーしていると思われます。


決済の方は、相場がリバースヘッドアンドショルダー形成し、
そのネックライン当たりになっていますね。



GBPNZD(ポンド・ニュージー)5分足 ショート 219.7

間違いなく指標発表があったと思われるタイミングでしょう。笑

指標発表が差し迫っている中でポジションを保有し続けるのは、
どうかと思うんですが。。。。




EURAUD(ユーロオージー)1時間足 ロング 171.6

エントリーはおそらくサポートラインからの反発も条件の一つになっていると思われます。

決済に関してはレンジを形成してトレンドが弱くなったことが、
理由の一つになっているでしょう。



GBPNZD(ポンド・ニュージー)15分足 ショート 159.9

戻り売りでエントリーしていますが、上値を抑えるレジスタンスラインがあり、
そのラインを上に抜けきれなかったことを確認してエントリー。

その後、決済のタイミングは考え方に微妙なところがありますが、
ダウ理論上の重要な戻り高値にタッチしたところになっていますね。




GBPNZD(ポンド・ニュージー)5分足 ショート 148.1

GBPNZD(ポンド・ニュージー)15分足と同じく
レジスタンスライン反発を確認しての戻り売り。


損切にあいそうだったものの、トレンド方向へ無事に、
根を戻してくれ増したね。


利食いの体ミグは伸びている最中だったので、
今の時点では根拠はちょっと不明。


ただ、セールスレターを読み進めていくと、
利食いの根拠がわかりますね。



USDJPY(ドル円)15分足 91.2

レンジ中にエントリーをしていますが、
このチャートだけだと根拠がわかりません。

決済に関しては、レンジ形成してトレンドが弱くなったことが
条件の一つと思われますね。



USDJPY(ドル円)5分足 58.4

GBPNZD(ポンド・ニュージー)15分足、5分足チャートと同じく、
レジスタンスラインからの戻り売りエントリー。

損切にあいそうだったものの、トレンドが味方をしてエントリ方向へ値が伸び始め、
決済は微妙にレンジ形成したあたりとなっています。



150万円を元手に1ヶ月で
138万8940円 2017年5月
471万5638円 2017年2月

947万2204円 2015年12月
671万8353円 2016年1月 2週間で

トレード明細を見ると10ロット(100万通貨単位)くらいでトレードしてるので、
月間100pipsも獲得すれば100万円を突破することができますね。


ただそれでも2015年12月に900万円オーバーを記録しているのは、
目を見張るものがあります。

少なくとも900pips以上も獲得しているわけですからね。


おそらくは、トレンドディスカバリーfxのロジックだけで
トレードした結果じゃないと思います。

トレンドハンターfxのようなスイングトレードの結果も合わせて、
これだけの利益につながったんでしょう。



勝率80~90%や月利100%。
その半分の月利50%でも、複利で運用すれば元手10万円が2年も経たずに1億円になる計算です。

FX商材のセールスレターでは必ずと言ってよいほど
「たられば」の話が出てきますよね。


実際にはコンスタントに月利50%とか100%を達成するのは難しいものがあるし、
場合によっては月間収支でマイナスになる可能性だってありますから、


利益が右肩上がりに、雪だるま式にどんどん増えていく、というのは、
非現実的な話だと考えたほうが良いですね。




相場の環境認識を、きちんとやることで、
あなたはまるで「自由自在」にお金を生み出すポイントを
探り当てることができるんです。

お金を生み出すポイントを自由自在に見つけられるかどうかは、
極めて疑問を感じるものの、相場の環境認識については、激しく同意をします。


環境認識がまともにできるようになってくれば来るほど、
下手なトレードをしなくなります。

環境認識ができれば、必ず勝てるようになるわけじゃないですが、
少なくとも、トレードすればするほど資金が減る状態から抜け出せます。


乗り越えなきゃいけない最大のハードルを乗り越えられているので、
FXで勝てるようになるまでにはもう一歩!となります。





複雑なことを覚えていただく必要もありませんし、
難しい分析をする必要もありません。


相場は難しく見えるようで簡単です。
(簡単に見えるようで難しく感じることもあるけれど。。。)


ダウ理論のような単純なルールへと
相場の値動きを落とし込めることができていますからね。



ということはつまり、トレードルールも、
できるだけシンプルであるほうが、様々な相場にフィットしやすく、
柔軟にトレードができる、というわけです。


トレンドディスカバリーFXでは、環境認識に力を入れているようなので、
トレードルールもかなりシンプルだと予想されます。





まずは知識として学んでいただき、
ぜひ、気軽に学んでいただき、
そこからきちんと練習・トレーニングしていただく必要はあります。


FXの知識を身に着けることは簡単なことだし、勉強するだけなら気軽に取り組めますよね。


けれども、知識をトレーで勝つために活かせるかどうかは、
やはり実践経験が必要になります。


ボールのけり方をいくら本を読んで学んだとしても、
実際に自分で蹴ってみないことには、ボールコントロールなんて
絶対にできるわけがないですからね。


トレンドディスカバリーFXの場合も同様に、
学んだことを頭にただ知識として蓄えるんじゃなくて、
実践へと落とし込むプロセスは、やはり欠かせないですね。

その点で言うと、クロスリテイリングはサポートに定評のあるFX商材の販売会社ですから、
トレード習得のバックアップ体制は整っていますね。





誰もが年収3000万円を目指してトレードすることも可能です。

「も」って微妙に濁しているところが気に入らないんですが、
確かに目指すだけなら誰だって可能ですよね。

実際に1000万円稼げるかどうかは、その人の努力次第になっちゃいますが、
スポーツや芸術の世界に様に、才能が問われないのがFXの良いところです。

センスが合ったほうが望ましいのは間違ないものの、
習得までの時間が長くなるか短くなるかの違いでしかありません。





シンプルな考え方を元に実践をしていただくので、
再現性の高さというのもこの手法の魅力的なところ。


「再現性の高さ」っていうのは、正直、耳にタコができるくらい、
たいていのFX商材の販売ページには記載されていますよね。

そもそも論として、再現性が低い手法だったら、
FX商材としての販売は難しいですよね。


再現性の高さっていうのは、私としては最低条件じゃないかと思っています。

ちなみに、再現性の高い=誰がやっても同じタイミングでエントリーしたり決済できる

という意味じゃないですよ。

言葉にするのは難しいものがあるんですが、
その手法を使うことによって勝てる場面が、
相場で何度でも現れる、普遍性があるといった意味になります。




損失1:利益2をベースに、損失1:利益5など、
かなり大きな利益を狙っていくことも可能になります。

リスク対リワードで、リワードがリスクを上回っていることも、
FX商材では最低条件の一つじゃないかと思います。


かといって、リスク対リワードが大きすぎるのも、
再現性が本当にあるのか?と疑問を感じずにはいられません。

勝率と同じように、数字を高くしようとすればするほど、
結果的にトレード回数が減ったりして得られる利益も
減ってしまうことが多いです。

損失1:利益5が狙えるのも嘘ではないにしても、
そう頻繁に起きるものではないと考えたほうが良いですね。




リスクはできる限り抑える。
その方針のもと、徹底的な資金管理を実践し、
安心して継続的にトレードできるような仕組みを整えています。


どうせ損切とレバレッジ管理でしょう。笑

資金管理もリスク管理も、あんまり難しく考える必要はありません。

1回の負けトレードの損失金額を2%もしくは5%以内に
収めるように意識をするだけでも、安全にトレードができます。




南国のビーチでのんびり過ごしたり、スキューバダイビングをしたり、
誰にも縛られず、心からの自由を楽しむことも可能になります。

FXで稼いだら南国のビーチでのんびり過さなきゃいけないんでしょうかね。汗

たまには逆に、アラスカとか極寒の地に行ってみたり、
砂漠とか旅行に行っても良いんじゃないかって気もするけれどwww




少ない資金からでも、「一発逆転」を狙えるのが、
FXの大きな魅力だと思います。

これって、その逆も言えるわけですね。
大金を一瞬にして失うリスクだってFXにはあるわけで。


リスクとリターンは表裏一体に存在するものですから、
リターンにばかり目が行ってしまうのは考え物ですね。





僕もかつては借金まみれでどん底の人生でした。

FXで稼ぐためには、不遇の時代を乗り越えなきゃいけないんでしょうか??


クロスリテイリングからFX商材を発表する人たちって、
つらい過去を持っている人が多すぎる!笑







「僕が教えることは決して魔法じゃない」ということです。
「まったく努力もせずに、手法だけ覚えれば勝てるようになるんでしょ?」
そう考えている人は、たぶんFXをやらないほうがいいと思います。

いや~、ここにきてド正論をかましてきましたね。


トレンドディスカバリーFXを買ったから勝てるようになるわけじゃなくて、
トレンドディスカバリーFXの購入はあくまでもスタートラインに立っただけの話です。

相場で勝てるようになるかどうかはこれからのの話になるので、
買って満足することだけは避けなければいけないですね。


そういえば、トレンドディスカバリーFXには珍しく、
体験談が出てこないですね。


体験談ではよく「すぐに勝てるようになりました!」なんて言う声が多いものの、
実際には、そんなことはありえないと思ったほうが良いです。


FXですぐに勝てるようになる魔法があるんなら、
私だって知りたいですよ。




正しいことを学び、少しずつ努力ができる人であれば、
僕は誰でも、一定の成功を手にすることはできると思っています。


間違いなく正論だけど、、、現実味がないですよね、この手の話って。

成功するまで続けられれば、そりゃ誰だって成功するって。

大事なのは、続けられる環境を作れるかどうか?ですよね。

気持ちの問題だったり、FXに取り組むだけの時間を毎日確保したり。
もしくは周囲の理解を得るなど、続けるための努力をすることが、
大切だってことですよ。





ロジックを使う前に、
いかに勝てる場面を見極めるか。
ここが何よりも、めちゃくちゃ重要なんです。

いや~、本当にこれ。
裁量トレードで勝てるようになるかどうかは、
ここで決まると言っても過言ではないですね。


いくらハイスペックな釣竿を使って、高価なエサを用意しても、
魚がまるでいない場所で釣りをしていたら、根本的に
魚なんて連れるわけがありません。

逆に言うと、ちょっと釣竿が古くてエサも安かったとしても、
魚がうようよいたらそれこそ、爆釣できるわけで。


環境の絞り込み(勝てる相場を見極めること)が、
FXでは何よりも大切です。




未来を予測するというのは、
これから伸びる通貨ペアを見つけ出すこと
「これからも継続して上がっていく可能性の高い通貨ペア」
「これかでも継続して下がっていく可能性の高い通貨ペア」


未来予測についてようやく、ちょっと具体的な説明が始まりましたね。

ただ「これからも継続して~~」という説明は、
ダウ理論そのまんま、ですね。


トレンドは継続することが前提だし、
レンジも継続することが前提。

その上でトレードを組み立てていくわけですから、
未来予測でもなんでもありません。前提の問題です。





通貨の強弱を見極めることによって、
ロジックの効果を最大限発揮する、

そう来たか~~っていうネタばらしも、ここでようやく始まりました。

私場合、通貨ペアごとの強弱はそれほど意識をしていないというか、
ぱっと見でわかりやすい相場を選ぶようにしています。

たとえば、ユーロ円とポンド円は似たような動きをしていますから、
同じようなタイミングでエントリーチャンスがやってきそうな場合、
チャートがよりきれいに描かれている方を選ぶようにしています。


大雑把にいうと、

値動きがわかりやすいチャート=トレンド(相場の傾向)がはっきりしている

と言って良いからです。



トレンドディスカバリーFXでは、この辺の作業を
通貨の強弱を見ることで素人にもわかるように難易度を下げて判断していく、
という感じですね。




未来予測ロジック1 逆張りロジック
ボリンジャーバンドタッチでエントリー
フィボナッチ・エクスパンションで利益確定

これで、トレンドディスカバリーFXの冒頭のトレードチャートで、
決済根拠不明のトレードの理由がわかりました。


フィボナッチ・エクスパンションで利益確定のめどをつけていたからこそ、
中途半端な位置で決済することになったトレードがあったわけですね。





損切りは、直近の高値、安値、
そこを見るだけです。


関野典良さんの前作のトレンドハンターFXの損切も同じルールだったし、
その他のFX商材でも、同じ損切ルールを採用しているものが多いですよね。

ただ、トレンドディスカバリーの場合には、
トレーリングストップをしていくと考えられます。


トレードの中でもトレーリングに引っかかったんじゃないか?
というケースがありますからね。







未来予測ロジック2 ブレイクアウトロジック
トレンドラインを引くだけ
インジケーターは一切使いません。
勝率7~8割


この手法がしっかり身につくと、
それこそ、FXでくいっぱぐれることはなくなると言ってよいでしょう。


非常に汎用性も普遍性のある手法で、
これ一本で勝ち続けているトレーダーも多いです。


ただその分、習得のプロセスは決して平たんなものじゃありません。

トレンドラインをキチンと引けるようになるかどうか?
とにかく練習あるのみです!




利益確定については、
トレーリングストップという方法を使って、

うん、やっぱりそうだった。笑

トレンドハンターFXの場合だと、
ピラミッディングもしていきましたが、
トレンドディスカバリーFXの場合も、
同じようなことをしていくんでしょう。




かつての僕と同じように、
いろんな状況に苦しむ人も、
このページをご覧の中にはいるはずです。

これを言いたいがために、
苦労話を持ち出すケースが9割以上ですよね。笑


同情を引き寄せて感情面に訴えることで、
購買意欲というのは驚くほど高くなるものなので。




このプロジェクトの内容からして、
ちょっと安すぎるというのはありますが、
12回の分割払いでも、
1ヶ月あたり約2,483円、1日あたりなら約83円です。


確かに29800円というのは、
FX商材の中では安価なほうですね。


5万円を超えてくるとちょっと高いかな?
という気がするくらい。


しかも1日当たりのコストに換算して、
値段を安く見せる手法まで使っていて、
クロスリテイリングは売る気満々ですね。


スタッフの数も確かにかなり増えていて、
100人に近い規模になっていますから、
商材1本外すだけでも、かなりのダメージを
受けることになるでしょう。








■トレンドディスカバリーFXのコンテンツ

contents1
関野流・2つの未来予測ロジック集中講義

失敗も成功も経験してきた関野が導き出した
稼ぐための3つの条件
資金管理の掟を守り着実に利益を上げる
相場環境を認識して
「売り」か「買い」か勝ちやすい方向を知る
大きなトレンドにのるために
通貨の強弱を確実に見極める
トレンドとレンジの原理とは
使用するインジケーターの徹底解説
長期足、中期足、短期足を
どう捉えていけば利益につながるのか
未来予測ロジック逆張り編
未来予測ロジック
トレンドブレイクアウト編
裁量判断を加えた応用テクニック
勝ちやすいポイントを見抜くために
中期足にサポートラインを引く
相場で利益を上げるために必要な
「ダウ理論」の中でも
徹底的に押さえるべきポイント
勝率以上に損益比を意識してトレードをする


contents1
関野が直接伝える!全6回のオンラインセミナー

「えっ、関野さん6回もやるんですか?大丈夫ですか?」
と、言われましたが大丈夫です(笑)


contents3
通貨の強弱を見極める実践トレーニング30


contents4
2つの未来予測ロジックを使いこなす実践チャートトレーニング15
「未来予測 逆張りロジック」の実践トレーニングを10個
「未来予測 ブレイクアウトロジック」の実践トレーニングを5個

具体的には、この場面では、どこでエントリーして、損切り、決済はどうなりますか?
というのを、それぞれのロジックに当てはめて、実践的なチャートを元に考えていただく。

contents5
関野のフォローアップ動画


contents6
回数無制限のコメントサポート〈無制限)

contents7
90日間無制限の個別メールサポート


関野が監修の元、あなたへのサポートを実施します。


contents8
未来予測ロジック専用!オリジナルチャートテンプレート


contents9
メタトレーダー完全マニュアル

contents10
関野監修
未来予測ロジックメールセミナー(全15回)


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プロフィール

さかたま

Author:さかたま
さかたまへのお問い合わせおよび要望などに関してはこちらからどうぞ。

すぐに返信できないかもしれませんが、がんばって返信します^^


2007年7月にFXをスタート。

当初は、スワップ金利を目的にはじめたものの、あるきっかけを元にデイトレ・スキャルピングトレードに転向。

最初の投下資金の90%を消失したものの、見事にカムバックしました。

たった半年間といえども、毎日12時間以上相場と向き合い、さまざまなFX関連商材に手を出し(中には数十万円のものも!)、とうとう自分の手法にたどり着くことが出来ました。

マーケットが注目するポイントを、分析できるようになりました。

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